この講座の特徴
初心者がつまづくポイントを
徹底解説
動画を見ながら、ピアノを弾けるので、初心者でもピアノの演奏ができる!
手軽に学べる
1回10分
1つの動画は10分程度。
いつでも、どこでも学びやすい。
実際の音楽を聴き、
本より分かりやすく
実際の演奏を聞きながら楽譜を理解できる。文字のみよりも分かりやすい。
さあ、憧れのピアノを弾いてみよう。
楽譜を読む練習をしながら、ピアノの練習もする、参加型の講座です!動画を譜面台に置いて、さあ、一緒に弾いてみよう。
楽譜は、初心者が弾きやすい&譜読みの基本的な音符を学習できるように、
おんたすが編曲。入会後に無料でダウンロードできます♪
動画はこちら↓
左下の矢印をタップすると再生されます。
おんたす楽譜教室の特徴
おんたす楽譜教室は、こんな方におすすめです。

楽譜が読めなくて
困っている方
- 基礎から始める
- レッスンについていけない
- 本を読んでも理解できない

初心者だけど、
ピアノを弾いてみたい方
- 初めてのピアノ
- ピアノに憧れている方
- 新たな趣味に

音楽に時間とお金を
かけられない方
- 入会金0円
- 楽譜・テキスト代0円
- 通学の必要がなく時短
選べる講座のラインナップ

講座1.楽譜の読み方〜基本〜
初心者の方でも安心。
この講座を1から見るだけで、
楽譜のルールがほとんど分かります。
今回体験したのは、こちらの↓第一回目の動画!

講座2.ピアノを弾きながら、楽譜の読み方を学べる
初心者向けに、パッヘルベルのカノンを編曲。
楽譜は無料でダウンロードできます。
この楽譜をもとに、「二分音符」「四分音符」「八分音符」「付点の音符」など、さまざまな楽譜のルールを学習できます。
講座の内容はこちら★
- 「パッヘルベルのカノン」★楽譜・演奏の解説動画ありさあ、憧れのピアノを弾いてみよう。 楽譜を読む練習をしながら、ピアノの練習もする、参加型の講座です!動画を譜面台に置いて、さあ、一緒に弾いてみよう。 楽譜は、初心者が弾きやすい&譜読みの基本的な音符を学習できるように、おんたすが編曲。 楽譜のダウンロードはこちらペダル入り楽譜のダウンロードはこちら(楽譜の2…
- 憧れのピアノを弾こう~Bの部分~新たな音符を学習しよう 楽譜を読む練習をしながら、ピアノの練習もする、参加型の講座です!今日は新しく、「四分音符」と「付点四分音符」を学習しながら、Bの部分を弾きましょう。 本編はこちら 1曲通してのお手本はこちら
- 憧れのピアノを弾こう~Cの部分~今回は、八分音符を学習するよ 楽譜を読む練習をしながら、ピアノの練習もする、参加型の講座です!今日は新しく、「八分音符」を学習しながら、Cの部分を弾きましょう。 本編はこちら 1曲通してのお手本はこちら
他、全7本

講座3.楽譜をスラスラ読もう
楽譜をスラスラ読むコツをお伝えします。
音楽の専門用語も交えながら解説しています。

講座4.毎日ソルフェージュ練習
一日一問、ソルフェージュの問題を出題しています。
毎日新しい楽譜を譜読みして、初見力を高めましょう。

講座5.調を知ろう
基本的な調性から、転調まで、
この講座1つで、調性についての基礎をマスター。
複雑に感じている「調性」についても
スッキリさせて、音楽力をアップさせましょう!

講座6.和音を知ろう
和音や和声の基本をマスター。
クラシック音楽の楽典と和声学をベースに作成。
基本的なクラシックの和声について学んでから、
少しだけ「コード」などの理論にも触れて、
音楽の基礎力を高めましょう。
おんたす楽譜教室のご紹介
従来の音楽教室ですと、楽器の奏法、技術面を学ぶことが多いですよね。
もちろん、技術は大切。
でも、譜読みや音楽理論の面が分かると、さらに楽器が弾きやすく、楽譜が読みやすくなります。
おんたす楽譜教室では、従来の音楽教室でのレッスンでは補いきれなかった、「ソルフェージュ」「楽典」「和声」などの内容を、初心者向けにアレンジしてお届けしています。

初心者でも学べる理由
初心者の方は、音大の専門的な学習が、自分に理解できるのか、不安になりますよね。
そんな不安を払拭するため、初心者から学べるカリキュラムづくりに力を入れています。
譜読みなどの基礎を身につけてから、音楽理論を知り、理解を深めていく。
理論を知ると、さらに音楽の演奏がしやすくなる。
そんなポジティブな好循環を作っていきます。

オンラインレッスンの進め方

おんたす音楽教育では、三つの柱を大切に指導をしています。
まずは、頭でしっかりと「理論を理解する」
次に、理解した理論を使いながら「楽譜を読む」
そして、本当に理解できたかどうか、「楽譜を書く」
この三本柱を繰り返して、徐々にレベルアップを目指します。
特にオンラインレッスンではこの流れを意識して、しっかり理解し、知識を活用していくプロセスを辿っていきます。みなさんの進捗状況を見ながら、教材を選び、みなさんのレベルにあったレッスンを丁寧に作成します。